ANA国内線【PR】

電悩災

umineko7ss.exblog.jp

トップ

semスキン用のアイコン01カテゴリ:パソコンsemスキン用のアイコン02

  

  • Core2Duo E6400@3GHz
    [ 2007-12-24 21:20 ]
  • ATOK
    [ 2007-07-16 22:27 ]
  • GyaOって・・
    [ 2007-07-08 20:11 ]
  • AMDの新CPUコードネームは・・・
    [ 2007-07-03 23:28 ]
  • CORE2DUO買っちゃいました。
    [ 2007-01-26 03:57 ]
  • ハードウエアとソフトウエア 2
    [ 2006-09-14 19:06 ]
  • 容れ物と中身
    [ 2006-09-13 21:55 ]
  • ハードウエアとソフトウエア
    [ 2006-09-13 21:46 ]
  • CPU
    [ 2006-09-13 20:39 ]
  • Windows Vista
    [ 2006-08-31 22:52 ]

semスキン用のアイコン01Core2Duo E6400@3GHzsemスキン用のアイコン02

  

2007年 12月 24日

Core2Duo E6400をオーバ-クロックしてみました。

マザーボードの設定をいじって、3GHzでの起動に成功しました。


マザーボードはASUSのP5B-E Plus

メモリーはCFD Elixir
W2U800CQ-1GLZ
(DDR2 PC2-6400 1GB 2枚組)

BIOS設定でBus Speedを266MHzから375.0MHzに上げ、他は自動です。

by umineko7ss | 2007-12-24 21:20 | パソコン

semスキン用のアイコン01ATOKsemスキン用のアイコン02

  

2007年 07月 16日

久々にパソコンネタを書き込んでみます。

パソコンもハードにはお金を掛けても、ソフトはなかなか、購入に踏ん切りがつかないんですよね。

ちょっと前にTMPGEnc4.0EXPressというのを、エイヤ、という気持ちで買ってきました。

その前に買った高額ソフトは一太郎2004。。
一太郎というより、ATOKが欲しかったんですね私の場合。

(現在、一太郎本体はインストールしていないという)

まあ、Windowsを使ってる人なら、お金かけて日本語入力ソフト買おうナンテ思わないんだろうけれど、一度ATOKを使ったら、Windows標準のMS-IMEなんて使いにくくてイライラしちゃいます。

MS-IMEは、おまけのソフトなんで、そこそこ使えて、まあ悪いと言っては可哀想かも知れないが、ま、駄目だね。

VISTA搭載のバージョンは知らないけれど、全く期待してませんよ。エエ
自動的にシェアNo.1なんで、ほぼ改良していないと推測しますな。

私所有のATOKは、ちと古いけれど、WinXP搭載のものより新しい。
それでも3年か5年ごとくらいに、新しいATOKは買っても良いかな、と思う。

by umineko7ss | 2007-07-16 22:27 | パソコン

semスキン用のアイコン01GyaOって・・semスキン用のアイコン02

  

2007年 07月 08日

日頃は地上波TVを見る機会が多いのだけれど、ごくたまにパソコンテレビGyaOも見ます。

ところでWebブラウザはfirefoxを愛用しております。
表示する文字の大きさを「Ctrl」 と「+-」のキーを押すことで簡単に変えることが出来ます。
もっともポピュラーなIEでこれが出来るのか、どうかよく知りませんが、多分出来ないでしょう。

その他のメリットは、ちょっと今のところ見つかりませんが、これが出来るだけでもfirefoxを使う価値はあります。

で件のGyaOですが、これがなんとfirefoxには対応していないみたいで・・

たまーにしかGyaOを見ないので、そのことをついぞ忘れてしまうんですな、これが。
forefoxでは、途中まで進めるのが余計厄介で、視聴windowまでは起動するのだけれど、そこでストップ。

大抵5分ほど悩んで、「あ、そうだIEでなきゃ駄目だ!」と気づく始末。

GyaOはInterNetExplorerに最適化ししてます、とかメッセージを出してくれ!


by umineko7ss | 2007-07-08 20:11 | パソコン

semスキン用のアイコン01AMDの新CPUコードネームは・・・semスキン用のアイコン02

  

2007年 07月 03日

AMDの次期CPU K10のデスクトップ用ブランド名はPhenomに決定したとの由。

PINUPS - 上田新聞 blog版

Phenom X2
(Socket AM2+、デュアルコア/Kuma、07年Q4予定)と書かれている。

KUMAですか・・ほーぅ

良いです。どんな名前でも。

しかし、所変われば品変わる。
こんな所を見て欲しい。
(もしくはここ・・長いけど詳しい)

Phenom X2コードネームは「××××」

人前に、二度とこの名を晒すことは出来ないはずだ!

命名者を恨め!!

by umineko7ss | 2007-07-03 23:28 | パソコン

semスキン用のアイコン01CORE2DUO買っちゃいました。semスキン用のアイコン02

  

2007年 01月 26日

下の方でも書きましたが、昨年末、自作機の心臓部を入れ替えました。
CPU:Intel PentiumD805→Intel CORE2DUO E6400
M/B:ASUS P5LD2-V →ASUS P5B E-Plus

その他は従前からの使い回しですが、多分に自分の備忘録的に書いておくと
ケース:Aopen H600A
電源:MVK Peter Power 500W
G/B:ASUS EN7300GS/HTD/256M
CPUクーラー:Scythe 鎌鉾Z
メモリ:DDR2-533 512MBx2 (メーカー忘却)
光学ドライブ:Buffalo DVM-RXH 16FB
HDD:Maxtor 6L250R0x1 (+HDDクーラー)
    Maxtor 6V250F0x2 RAID0 (+各HDDクーラー)
    WDC WD1200LB-22EDA0x1
    ※IDE-SATA変換パーツにて接続(メーカー忘却)

リンクを貼るために検索したところ、既に販売終了したパーツが結構ありました。ww

我ながら、中~廉価なパーツをセレクトしているのがわかります。

PentiuD805 & P5LD2-Vを購入して約半年で買い換えてしまいました。
購入当初からCORE2DUOがもうじき発売ということが念頭にあったのですが、とにかく直ぐ欲しいということで、どうやら同じLGA775というCPUソケットの規格を用いるという点で、UPグレードが可能ではないか?という楽観的な見通しでM/Bを購入したものの、どうやら対応しそうもないと諦めたというのが一つ。

PentiumD805が思ったほど高性能でなかった事と、発熱のひどさ(負荷をかけるとCPUクーラーがうるさくて仕方がない)から、これは換えるしかあるまい、と思い立った次第。

Windows Vista発売半年後位に、動作確認がとれた上でOSと共に購入するのが最もクレバーだろうとは思ったのですが、「半年も待てない!」ということと、ハードの入れ替えが結構面倒なので、まとまった時間が取れる年末年始にやっつけるのがベターだろう、ということで踏ん切りを付けたわけです。

実のところCPUよりもM/B=P5LD2-Vの方に不満が高まっていたのでした。
まず購入二週間くらいでLANユニットが使えなくなりました(原因不明)。ギガビットLANというのが売りになっていたのですが・・
周辺環境が100Mbで構成されている為1Gbでなくとも構わないので、手持ちの100MbLANカードを挿入することでそれはクリアしましたが、他にもUSBのポート周りの金具が逆爪型にはみ出して、ケーブルの挿入は出来るが抜けない、オーディオにザーザーとのノイズが混じる等、「クソー!」という点がままあったのです。

新品購入なので、保証はバッチリ利いているわけですが、取り外して持ち込み→修理待ちということを考えると、どうせCORE2DUOに対応してないし、替えちゃえ!ということに相成ったわけです。

CPUは、まあノリ的な処もあった(換えなくても良いかな、と少し考えた)のですが、「805は精神衛生上良くないCPUだ」という考えに達し、CORE2DUOへとグレードアップする事に相成りました。

CORE2DUOレポートなどは、また気が向いたら、ということで。

参考までに805のオーバークロックした記事があったのでリンクしておきます。

私の試したベンチはスーパーπだけですが、上記サイトの情報に依れば、805を4Gで回したときの104万桁計算が32秒に対して(ノーマル2.66Gで48秒)、私の環境でE6400ドノーマルで28秒(IE他アプリ数点を立ち上げた状態)

なにをか言わんやですね-。ホクホク。

by umineko7ss | 2007-01-26 03:57 | パソコン

semスキン用のアイコン01ハードウエアとソフトウエア 2semスキン用のアイコン02

  

2006年 09月 14日

「コンピュータ、ソフト無ければ只の箱」
というのはよく言われる言葉です。
つまり、ソフトウエアがなければ、ハードウエアであるコンピュータは、それがどんな高性能な機械であっても、ナンの役にも立たない物だ、と言う例えですね。

逆もまた真で、どんなに優れた内容(コンテンツ)をもったソフトウエアであっても、ハードウエアがなければ、ナンの意味も持たない。ということも言えるわけですね。

いささか陳腐ではありますが、人間に例えるなら「肉体と魂」みたいなもの、と言い換えることが出来るのではないでしょうか。
「肉体」はハードウエア。これはなんとなくイメージできるのではないでしょうか。
そして、ココで言う「魂」(或いは心)というのは人格、そのものといいましょうか、内なる人間性みたいなもの、それがソフトウエアである、と捉えて下さい。

(ソフトウエアとは実体がなく、非常に捉え辛い物である。という意味で、言い得て妙かなと、一人納得するわけですが・・)

人間は心の動きに基づいて、肉体が行動を起こします。
コンピュータもソフトウエアの動きに応じて、いろいろな作業を実行する訳です。
この辺は非常に類似していると思いますので、一つ心に留め置き頂きたいと思います。

イタコとか口寄せとか呼ばれる、霊媒というご職業の方がいらっしゃいます。
真実であるかどうかは別にして、死者の霊魂が霊媒の肉体を通して、生有る人たちに語りかけるというものです。

霊媒の肉体というハードウエアを通して、死者の魂というソフトウエアがその人格を現世に再現させる、という意味で、ハードとソフト関係性の一例になるのではないかと考えます。

by umineko7ss | 2006-09-14 19:06 | パソコン

semスキン用のアイコン01容れ物と中身semスキン用のアイコン02

  

2006年 09月 13日

コップの中に透明の液体があります。

お酒なのか水なのか、水飴かも知れませんし、塩水かもしれません。
(或いは、毒薬だったり・・)
これがなんなのか、飲んでみなければ判りません。
(試薬を用いて調べるという無粋な方法もありますが)

飲むという行いを通して、それを理解することが出来るわけです。

ハードウエアとソフトウエア。そんな関係かも知れません。

by umineko7ss | 2006-09-13 21:55 | パソコン

semスキン用のアイコン01ハードウエアとソフトウエアsemスキン用のアイコン02

  

2006年 09月 13日

これが「コンピュータが判らない」と言う人の第1関門なのではないかと思います。

直訳すると
ハードウエア(hardware)・・固い服
ソフトウエア(software)・・柔らかい服
なんじゃそりゃ!?

ビデオテープがありますね。
VHSと呼ばれる、縦20センチ、横10センチ、高さ3センチくらいの妙にかさばる代物が一般的ですね。
各家庭にビデオデッキが有ると思います、そこにVHSカセットを入れて録画をすると、テレビ番組が記録され、後ほどそれを再生して見ることが出来ます。

このビデオテープというのが、実はハードウエアです。
そして、このビデオテープに録画された番組はソフトウエアです。

また、このテープに録画したり、再生したりする機械、ビデオデッキはハードウエアです。

音楽を聴くラジカセやCD、カセットテープはハードウエアですし、それに録音された音楽などはソフトウエアなのです。

いってみればハードウエアは容れ物や器、ソフトウエアはそれに入れる中身です。

テレビに映る映像はソフトウエアです。
テレビ番組は一般に電波で飛んできます。
電波は常にその辺を飛び回っているわけですが、人間の肉体器官は直接それを捉える事が出来ません。(それが出来る様な人を電波系とか言うわけです・・つまりチョット危ない)
それを目に見える形に換えるものが、ハードウエアで有るところのテレビなわけです。よって受像器という呼び方があるわけです。

ラジオも電波で届くのですが、通常テレビでそれを聞くことはできません。電波の形式が異なるからです。

テレビもラジオもハードウエアですが、それぞれのハードウエアに適した形式で情報が届けられわけです。これを(メディア=媒体)と呼ぶわけですね。

新聞紙はメディアであり、ハードウエアです。そしてそこに書かれた記事、写真などはソフトウエアという事ができでしょう。

ビデオテープ、カセットテープ、CD、DVD、MD、云々はハードウエアであり、メディアです。
それぞれを再生、録画、録音したりする機械はハードウエアです。

ちょっとくどいようですが、理解できましたでしょうか?

それぞれのハードウエアには、それに適したメディアがあり、それでしか利用できないソフトが有るという事は、なんとなく判りましたでしょうか??

コンピュータの話が出ない?ハイ、それはまたいずれ。。
ま、こんなスタンスですので、どーぞよろしく。

by umineko7ss | 2006-09-13 21:46 | パソコン

semスキン用のアイコン01CPUsemスキン用のアイコン02

  

2006年 09月 13日

先日、職場の同僚とパソコンの話をしていると
「インテルってナンですか?」と聞かれ、
「え!マジすか?」と、おののいてしまいました。

チョット古い三、四年前のメーカー製のパソコンを使っているとのことで、あまり詳しくはないようなので、「CPUはどのくらい?Pentium4だよね、多分?」と尋ねた時のことでした。

あまり興味がない人からするとそんなもんなのか、とチョットしたカルチャーチョックを受けてしまいました。

NECとか富士通やSONY、ついでにSOTECは知っているようなので、
「車で例えると、NECや富士通はトヨタ、日産みたいなものですよ」
「CPUは車のエンジンみたいなもので、それを作っているのがIntelやAMDナンですよ」
「Pentium4というのはそのエンジンの型式名称みたいなモンです」
と答えておきました。

自分のパソコンでGYAOを見たり、EXEL使って表計算したりと、一通りのことを出来る人でもそうなのだから、全くの初心者にはパソコン用語なんてのはチンプンカンプンなんだろうなと感じた次第。

そこで、私なりにパソコン用語を何となく解説してみようと、この項を立ち上げました。
私は全く理系人間などではないので、ひどく突っ込んだことは書けないのですが、10年以上はパソコンをいじっているので、まあこんな様な物、と例え話で説明できたらいいな、と考えています。

by umineko7ss | 2006-09-13 20:39 | パソコン

semスキン用のアイコン01Windows Vistasemスキン用のアイコン02

  

2006年 08月 31日

Windows の次期バージョンVistaが、来春発売なのだそうです。
それに先だってβ版というのが、開発者向けに配布されました。
ワタシは、全く開発者なんぞではないのですが、興味半分で32bit版、64bit版をそれぞれダウンロードしてみました。

自作機に、余っていたハードディスクをつないで、32bit版をインストールしてみました。
マザーはP5LD2-V、CPUはPentiumD805です。
無事、インストールすることは出来ました。
しかし、マザーボード付属のドライバ類は全くインストールすることが出来ませんでした。
ええ、ネットワークも、グラフィックもサウンドも、一切駄目でございました。
全く実用性がない、というのが結論。www

そも開発者用なので、ドライバ自体を開発出来るような人でなければ、本来的な意味がないんでしょうね。。

それでも、いろんな新機能の片鱗には触れることが出来るので、ま、体験版という感覚でインストールする意味はあるかも知れません。
もっとも私は、ドライバが組み込めなかった時点で、面倒くさくなって、放置してありますが。。

注意すべき点は、やたらハードディスクの容量を食うということです。
もとのデータはCD一枚分しかないのですが、インストールすると、私の場合で10G近くにもシステムサイズが膨れあがってしまいました。
なので、インストールする際には十分な空き容量を持ったHDDを用いることをお勧めします。

64bit版は、試していません。WinXPでも64bit版が出ております、が、一般の人には全く必要がないものではないか、と思われます。

Windows以前、日本ではMS-DOSをNECのPC98シリーズで走らせるのが事実上の標準でした。MS-DOSは16bitのOSです、
Windows3.1が発売され、非NECのIBM PC-AT互換機が、ぐぐっとシェアを伸ばしました。
しかし、これもMS-DOS5.xあるいはMS-DOS6.xをベースとした疑似マルチタスクOSと呼ばれた16bitOSでした。

Window95が登場したとき、真のマルチタスクOSと呼ばれ、市場を席巻したわけですが、ここで初めて32bitOSというものが、ブレークしたわけです。

がしかし、Win95は過去の資産、すなわちMS-DOS、あるいはWin3.x用ソフト資産との互換性を重要視するあまり、ひどく不安定で3日と起動しておくことが出来ないOSとなりました。
Win98、WinMeはその拡張版ということで、USBサポート他様々な機能を追加したわけですが、不安定さに関してはあまり自慢の出来るものではなかったようです。

別路線として、なにしろ安定性という上ではWin9Xとは別次元のもとして、真の32bitOSと呼ばれるWindowsNTが開発され、Windows2000、XPはその後継OSとして、今日市場を席巻しているわけではあります。

しかし、NTシリーズは発表当時、一般人の手に届かないコンピュータパワーを必要とし、また、マルチメディアその他の機能がえらく素っ気なくて、いわゆる消費者マーケット向けのOSとはいえなかったわけです。
XPが登場した頃、ようやくその双方がうまくバランスされ、今日の興隆を見せるわけであります。

Windows95から約10年。64bitOSは、必要なのか?
答えはNO!!(完璧独断)
少なくとも普通の人には必要ないものと考ます。

WindowsNTが登場した頃と同様、その要求するスペックが、一般人の必要するそれを遙かに超えていると考えられます。
WindowsXP(32bit)は登場時のWindows95以上に、安定性機能性の面で一般ユーザーのニーズを十分以上に満たしているものと考えます。ていうかXP(32bit)に不満のある人が一体どれだけ居るというのでせうか。

新しい機能が欲しければVista32bit版で十分。Win95に対する98、Meの様な存在だと考えれば良いのではないかと思います。
64bit版は、それに対するNTみたいなもので、どうしても必要な人か、お好きな方はどうぞ、みたいな感じです。

恐らく、64bit版が普及するのは、Windows95登場からXPが普及するのにかかるのと同じくらい時間が必要なのではないかと考えます。Vistaの次のバージョンが発売される頃が目安なのではないかと。。

対比するとこんな感じかナ?

Win95 ≠ Win XP 32bit → 一般
WinNT ≠ Win XP 64bit → パワーユーザー
Win98orMe ≠ Win Vista 32bit → 一般
Win2000 ≠ Win Vista 64bit → パワーユーザー
WinXP(32bit) ≠ Win Next Vista(64bit) → 一般

by umineko7ss | 2006-08-31 22:52 | パソコン